減農薬「四万十の大生姜」と植物由来「発酵グルコサミン」が、最新の技術と品質管理へのこだわりがあるからこそ、安心・安全な「清駿」をお届けすることができるのです。
四万十の地で育った減農薬「四万十の大生姜」と植物由来の「発酵グルコサミン」。この2つの素材をバランスよく配合した「清駿」。それぞれが持つ素材の力を最大限に引き出す製法にこだわりました。
生鮮食品としても、取扱いの少ない貴重な減農薬生姜。その生姜の栄養成分をなるべく失わずに乾燥させるために、フリーズドライ製法を用いました。
富士山のふもとにある、日本ではまだ数少ない厚生労働省のガイドラインに沿った「健康補助食品GMP(適正製造規範)」の認定工場で製造しています。
「清駿」では、トウモロコシのでんぷんを原料としたハードカプセルを用いています。
さらに、普通のハードカプセルと違い、カプセルの表面をトウモロコシから抽出したたんぱく質でコーティングしました。そのため、よっくり溶けて腸まで届き、有用成分を逃しにくくなっています。また、胃への負担感も抑えられます。
九州自然館は、高品質で安全な商品を安定してお届けするために、日本最大手の臨床検査機関である株式会社エスアールエルと二人三脚で品質管理に取り組んでいます。
エスアールエルは、長年培ってきた高度な分析技術と最新の設備を活かして、原料・商品の分析や管理、工場の安全品質管理を行う、九州自然館の協力案パートナーです。私たちと一緒に産地や工場を定期的に訪ねて、その品質や安全を常に確認しています。